上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
車体を細かく見ていくと、外装の塗装されている部分は、大きなサビが少ないのだが、マフラーやリアサス、ブレーキペダルやウインカーステー等の、メッキ部分のサビはかなりのもの。
完全に綺麗になるとは思えないが、ここを少しでもキレイにすれば、見窄らしさも半減するかな?

039.jpg

051.jpg


マフラーの上半分とリアサスのメッキ部分はクリームクレンザーとボンスターで磨き、残った点サビはマイナスドライバーでこそぎ落としてみたら、そこそこキレイに見える様になった。


048.jpg

066.jpg

035.jpg


洗剤を使った磨き作業は、水が使えない時期にやるもんじゃないね(笑)
バケツに60℃のお湯入れて、磨いては手でお湯かけて流す、を繰り返したが、みるみる凍りつくのには笑った。
水よりお湯のほうが早く凍るってのは知ってたが(何故そうなのかは未だに解明されていないらしい)、実践で経験したよ。
でも、割と綺麗になってくれたので、この方法で次回はホイールにチャレンジしよう。

因みに....... 
塗装してあるリアキャリアでボンスターでの磨きを試してみたが、塗装面にボンスター使うのは、どうやらやめたほうが良いです(笑)
当たり前の事だけど、すっかり艶がなくなっちゃいました。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

PAGETOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。