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 ジムニーの燃費が悪い!


......いや、普通に走ってる分には良いんだけど、4駆にして走るとリッター10kmを割ってる。

Zの時はいわゆるオカルトチューンって奴を施工して結構な効果をあげる事に成功した。
ジムニーにもそろそろ何かしらの貧乏チューンを施すべきなのかなと思い立った。


アーシングやコンデンサチューンは、電気系を強化してパワーや燃費を稼ぐチューニングだ。
効果のあるなしは人によってそれぞれだが、実は先日、ボクはジムニーのバッテリーを交換している。
最近のバッテリーは結構進化していて、それまで使っていたバッテリーは比重が下がってくると、そろそろヤバいぞってランプと警告音を出して教えてくれる機能が付いていた。
なんかピーピーうるせぇなと思っていたら、バッテリーがダメになりかけていたのだ。

バッテリーを三菱の一番安い奴に替えたのだが、交換後走りだしてすぐに、今までよりパワーが出ている事に気付いた。

要するに、アーシングやコンデンサチューンで効果を感じるって事は、劣化したバッテリーの能力を多少なりとも補う事が出来たからなのだと思う。
たとえバッテリーが劣化していなくとも、電気の流れをより良くするという点で、何かしらの効果を生んでもおかしくない。


そこで、我がジムニーにもアーシングを、と思ったのだが、ケーブルを作るのがめんどくさくてパス。だってガレージの中寒いんだもの。
ガレージを漁っていたらコンデンサが2つ出てきたのでジムニーとGTIにそれぞれ装着してみた。
使っていないネオジム磁石もたくさんあったので、ネオジムと銅テープで自作マグチューンを作成。
磁石には液体の粒子を細かくする作用があります。
マグチューンは、その作用を使って燃料の粒子を細かくして
完全燃焼に近づけようと言うものです」だそうです。

銅テープを細く切り、そこにネオジムをN極を上にして並べて貼り付け、燃料のホースに巻くだけ。
因みに、Nを上にした事に深い意味はないが、互いに反発する方向で貼り付けたのは、その方が効果があると以前何かで読んだ記憶があったから。

そして最後に 
アレ して終了。


さて、効果の程は........?





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